昼間はどこにでもいるパート主婦──給食のおかげで子どもの弁当作りもなく、空いた時間にシフトを詰め込んでいる “あのおばさん” とマッチ。数年ものセックスレスで溜まりに溜まった欲望をぶつける相手に選ばれたのは、俺たち若い男の肉体だった。 ホテルのドアが閉まった瞬間、彼女は熟れた唇で俺の若いモノを深く咥え込み、巧みに舌を這わせて裏側まで責め立てる。豊満なバストで挟み込むテクはさすが経験者――理性が吹き飛ぶほどの快感に思わず声が漏れる。 そしてパンティを脱がせば、わがままボディと肉厚ヒップが目の前に。剛毛の秘部へ遠慮なくノースキンで突き入れると、彼女は甘い喘ぎを漏らしながらも腰を打ちつけてくる。立ちバックでベロチューしながら深く突き上げるたび、締まり具合と熱が増していくのがわかる。 「熟女って、やっぱり最高…!」 この一言に尽きるほど、欲求不満を抱えた人妻の本気は凄まじい。若い芯を搾り取る勢いで求めてくる姿を、ぜひ堪能してほしい。
こんな職場に行きたい